Page 961 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼衆院選挙 Jo 26/1/28(水) 13:48 ┣Re:衆院選挙 HIDE 26/1/28(水) 17:33 ┣Re:衆院選挙 すぎまろ 26/1/29(木) 6:55 ┃ ┗Re:衆院選挙 Jo 26/1/29(木) 8:01 ┣Re:衆院選挙 風 26/1/29(木) 8:17 ┣Re:衆院選挙 Ryo 26/1/29(木) 10:41 ┃ ┗Re:衆院選挙 Jo 26/1/29(木) 10:45 ┗Re:衆院選挙 しん 26/1/29(木) 11:33 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 衆院選挙 ■名前 : Jo ■日付 : 26/1/28(水) 13:48 -------------------------------------------------------------------------
| またまた選挙。 伊藤周平さん以前保育会で講師として呼んだことがありましたね。 小籔にどことなく似てるような。 確かホテル小林かどこかで懇親会があって そんときウルトラセブンの第12話を知ってる?って聞かれて 返答に困ったことがありました。 【鹿児島4区】 鹿児島4区に立候補したのは ▼参政党新人で福祉施設職員の桐原郁生さん(57) ▼国民民主党新人で元会社社長の中村寿さん(59) ▼社民党新人で鹿児島大学教授の伊藤周平さん(65) ▼自民党前職で9期目を目指す森山裕さん(80) の4人です。 |
| ▼Joさん: >またまた選挙。 >伊藤周平さん以前保育会で講師として呼んだことがありましたね。 >小籔にどことなく似てるような。 そう言われれば、伊藤修平さんの研修がありましたねー。 >【鹿児島4区】 >鹿児島4区に立候補したのは >▼参政党新人で福祉施設職員の桐原郁生さん(57) >▼国民民主党新人で元会社社長の中村寿さん(59) >▼社民党新人で鹿児島大学教授の伊藤周平さん(65) >▼自民党前職で9期目を目指す森山裕さん(80) >の4人です。 4人、ちと多いですねー。 森山先生も今回まででしょうか?! そろそろ後任の準備はどうなんでしょう? |
| >伊藤周平さん以前保育会で講師として呼んだことがありましたね。 >小籔にどことなく似てるような。 >確かホテル小林かどこかで懇親会があって >そんときウルトラセブンの第12話を知ってる?って聞かれて >返答に困ったことがありました。 懐かしいですよね。 こばやしのビアホールだったかと思います。 何故、出馬するのかよくわかりませんが(^^ゞ |
| ▼すぎまろさん: >懐かしいですよね。 >こばやしのビアホールだったかと思います。 >何故、出馬するのかよくわかりませんが(^^ゞ しかも社民党?? |
| ▼Joさん: >そんときウルトラセブンの第12話を知ってる?って聞かれて >返答に困ったことがありました。 記憶がかすかに蘇りました。 かなりコアな質問ですね^^; |
| ▼Joさん: >またまた選挙。 >伊藤周平さん以前保育会で講師として呼んだことがありましたね。 >小籔にどことなく似てるような。 どこかで見た人だと思いました。 何の講師で呼んだんでしたっけね。 しかも選挙に出るような人でしたっけ? 変わった人だとは感じていましたが。 |
| ▼Ryoさん: >どこかで見た人だと思いました。 >何の講師で呼んだんでしたっけね。 たしか、、保育制度が大きく変わるよーってことで呼んだような。 社会保障制度の先生ですね。 聴講して感激したことだけは何か記憶してます。 そしてセブンの12話を知っていたこともびっくり。 |
| ▼Joさん: >またまた選挙。 >伊藤周平さん以前保育会で講師として呼んだことがありましたね。 >小籔にどことなく似てるような。 >確かホテル小林かどこかで懇親会があって >そんときウルトラセブンの第12話を知ってる?って聞かれて >返答に困ったことがありました。 > >【鹿児島4区】 >鹿児島4区に立候補したのは >▼参政党新人で福祉施設職員の桐原郁生さん(57) >▼国民民主党新人で元会社社長の中村寿さん(59) >▼社民党新人で鹿児島大学教授の伊藤周平さん(65) >▼自民党前職で9期目を目指す森山裕さん(80) >の4人です。 今回どうなるんでしょう。参政党は高市政権に反旗を翻した選挙活動だとネットで荒れているらしい。4区も例外ではないかな。 伊藤周平氏 懐かしいですね。 たしか待機児童対策で幼保一元化の波がガンガン迫っている頃ではないかと思います。そうそう、鈴木亘氏の政策が注目されたころ 鈴木亘(経済学者)は、待機児童問題の解決策として、国による施設基準緩和や民間参入を積極的に活用した「幼保一元化(または一体化)」を提唱しています。縦割り行政の弊害を打破し、認定こども園の推進などを通じて、多様な保育ニーズに対応する効率的な体制構築を主張しています。 主な論点と関連情報は以下の通りです。 ・民間参入と基準緩和: 鈴木氏は、認可保育所の基準が厳しいことが待機児童を生む一因とし、民間企業が参入しやすい規制緩和(幼保一体化)を重視している。 ・「認定こども園」の推進: 幼稚園と保育園の機能を持つ認定こども園を推進し、幼稚園の所管(文科省)と保育園の所管(厚労省)の縦割りによる弊害(待機児童問題)の打破を目指す。 ・経済学的視点: 子ども手当のバウチャー化など、経済インセンティブを用いて多様な居場所(幼保一体化施設など)を確保する施策を提示している。 昨今待機児童は解消され、少子化で子どもが激減、認定子ども園への移行状況が変わってきましたね。 |